2013年05月31日

僕の短編集を文庫本にして発売する予定があるんだけれど、どうかな? 

僕の「短編集」を誰か買ってくれる? 

買いたい人っている?

SFだったり、ミステリィチックだったり、恋愛ものだったりなんだけれどさ。

どうよ。「短編集」ホーライ著で、800円ならご購入くださいますか?

どう考えても、無理だよね。。。。。。。
posted by ホーライ at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月26日

過去に全力で生きる?

僕たちは過去に全力で生きることはできず、未来に全力で生きることはできなず、今にしか全力で生きることできない。

だから、今に全力で生きる。


posted by ホーライ at 14:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月18日

平日の使い方

伝説の人物になる方法■人生の達人になる方法

●平日の使い方

平日の勤務時間以外の過ごし方を考えよう。
特に帰宅後の時間の過ごし方が重要になってくる。

睡眠時間はとても大切なので、これは削ってはいけない。

その分、自己啓発の時間に集中。

1)自己啓発は静かな時間にしよう


2)楽しもう
自己啓発は一種の規律と見ることもできるが、規律正しくすることだけが目的ではない。
あくまでも「自己啓発・自己成長」が目標であり、それを楽しみながらやるほうが長続きする。
ブログで文章能力の向上を目指すとか、アフィリエイトでマーケティング的思考に挑戦するとか。


3)何か建設的なことをする
ダラダラと無為な時間を過ごすのもたまにはいいが、それだけではつまらないので、何か建設的なことをしてみよう。
ポイントは、まず自分が没入する必要があること。
そして、長く続ける価値があることだ。

たとえば、読書でも単なる娯楽本だけではなく、時代がわかる本、人生に指針を与えてくれる本を選ぼう。


4)自分の領域を拡大すること
モニターだけではなくDMの知識を身につけるとか、統計解析について勉強する、監査的な視点を持つなど。


5)自分のキャリアに関心のあることも考える
必ずしも仕事の延長線上に自己啓発がある必要はない。
しかし、若い頃には、自分の生涯の仕事にかかわりのあることも考えてみるほうがよい。
将来、必ず役に立つから。

面白い文章の書き方とか、プレゼンを極めるとか、交渉術に長けてみる、ベンチャー企業の社長の本を読破する・・・・等など。

平日にこのような習慣がつくと、自分でも驚くほど自己成長できることがわかるだろう。



●●●●●● 急がず、あせらず、スムーズに ●●●●●●


posted by ホーライ at 11:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己啓発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月15日

『徹子の部屋』が37年も続いている秘密

あるラジオ番組で黒柳徹子さんが「徹子の部屋が37年も続いている秘訣は何ですか?」という質問に答えていた。

「そうね・・・慣れないことかしら。」

だね。

慣れないことは大事だ。慣れることと同様に。

慣れると緊張が抜けて、力を抜いてしまう。

慣れてしまうと「いい加減」で終わらせても「いいや」と思ってしまう。


慣れたことでも、いつも新鮮にね。


矢沢永吉も「ビッグになれた理由?それは、心配性だからさ。これで大丈夫かな?と色々とチェックするんだ。本番直前までね。」と言っていた。


慣れてはいけない!




posted by ホーライ at 07:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月03日

今時の若いもんはいつでも、僕たちの度肝を抜くためにいる。

ピラミッドの壁に「今時の若いもんは」という言葉が刻まれているらしい。

2000年以上前から「今時の若いもんは」という愚痴が言われていた。

僕が新社会人になった30年前にも「今時の若いもんは」と言われた。

僕の上司も言っていた「俺たちが就職した時は、よく言われたもんだ。今時の若いもんは、とな。」


いいのだ。今時の若いもんで。

上司の指示をスマホに録音して、部長の度肝を抜いてやれ。


ところで、どうして、電車の発車のベルは悲しいんだろう?

どうして、出港の船のドラの音は悲しいんだろう?

それは新たな旅たち。

過去を捨てて、新しい世界へ。

きみたちの上司、先輩は残される人たち。

だから、言うのさ。

「今時の若いもんは」とね。悲しくて。


今時の若いもんはいつでも、僕たちの度肝を抜くためにいる。


そして、きみは言うだろう、5年後に。

「今時の若いもんは・・・・・・」
posted by ホーライ at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。