2011年08月27日

まわりの人をほめる。ほめまくる。

すぐに批判したり不平を言ったりする人がいかに多いことか。

僕自身に対する批判も多かった。(きっと、今もある。)

昔は、気にしていたのだが、今は(いいのか悪いのか)ほとんど気にならない。


どうやら、物事のネガティブな面にばかりこだわってしまう人が多くいるようだ。

そんな人たちの批判や不平に耳を傾けないほうがいい。

こちらの心までネガティブになってしまうからね。


この問題を克服する方法が1つある。

それは、ネガティブな言葉を使うのをやめて、ポジティブな言葉のみを使うことだ。

まわりの人たちを褒めよう。

彼ら・彼女らがしてくれていることに感謝の言葉をかける。

どんな些細なことにも感謝の言葉をかける。

同僚や部下が仕事をうまくやったら、それを言葉で表現し、いっしょに喜ぼう。

感謝の気持ちをしたためたメールを送ってもいい。


感謝の気持ちを伝え、相手を褒めると、何らかの変化が起こることに気づくだろう。

そして、自分が想像していた以上に素晴らしい結果が返ってくるはずだ。




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2011年08月25日

ピンチをチャンスに変える

心配事や問題などなければ、人生はどんなに楽しいだろうと思うよね。

でも、残念ながら、それはただの夢でしかない。(本当に残念ながら)

心配事も問題もない人生など、ありえないのだ。

大切なのは、自分の置かれている状況を見極め、行動計画を立てて速やかに実行に移し、状況を打開することだ。

問題に直面したときは、どうしてこんなことになったのか、少し時間をとって冷静に分析し、ピンチをチャンスに変える方法を考えよう。

ゲームプランを立てれば、解決できない問題などなくなるはずだ。(はずだ。)




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2011年08月22日

人生に対して情熱を燃やす

自分の年齢のことで絶えず悩んでいる人がいる。

「もう年だ」「燃え尽きた」「いまさら何かを学ぶなんて遅すぎる」とかとか。

これらは言うまでも無く「言い訳」だ。

あまりにも多くの人が、ある年齢(例えば40歳、例えば50歳。気の早い人は30歳)に達すると、夢を捨ててしまう。

どんなことでも、情熱を傾ければ『必ず』達成できる。

年齢は関係ない。(伊能忠敬が日本を測量し始めたのは50歳だ。)

どうすれば自分の目標を達成できるかを考えてみよう。

人生に対する情熱を探しだし、ほこりを払い、そして取戻し、最大限に充実した人生を送ろうよ。


人生は短い。

ぼやぼやしていると、あっという間に終わってしまう。

その前に、「もう一度」情熱を傾けるのだ。(と、自分に言い聞かせる。)




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2011年08月21日

快適な生活空間を創る

家庭であれ、職場であれ、あなたが毎日を過ごしている場所は、あなたの生活空間だ(間違いなく)。

自分の生活空間を前向きで、快適で、やる気が出てくるように工夫しよう。

(まっさきに、机の上にうずたかく積まれている書類を「廃棄」しよう。「整理」じゃない「廃棄」だ。それと机の下にある雑誌類もね。)

仕事ができるやつほど机まわりが綺麗だとは言い切れないが、机まわりが乱雑な人は間違いなく、仕事ができない(あるいは遅い)ヒトだと思って100%間違いない。

快適空間にできることはいくらでもある。

たとえば、壁を鮮やかな色のペンキで塗ってもいいし、写真をたくさん貼るというのもいい。

僕は内外の「絵葉書」を貼っている。


しかし、もっと効果的な方法がある。

1日1日を勇気を持って意欲的に生きるのに役立つ名言を貼っておくのだ。(僕の場合は『ま!いっか! 無かったことにしよ!』だ。)

僕はある人から「1日の長さを延ばすことはできない」と言われたことがある。(これは僕が今までに出会った最も深淵な真理だ。)

けれども、1日の幅を広げ、深みを増すことであれば、いくらでもできる。(これまた真実だ。)


生活空間を広げることを考えよう。

生活に大きな差が出てくることは確実だ。



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2011年08月20日

自分のための時間を確保する

「今日おこなうことが重要なのは、それを自分の人生の1日と交換するからだ」

そうだろ? 違う?

貴重な24時間を、そのことに費やすのだ。

1日は1440分。

その全てを思うがままに過ごすのは不可能だろう。

でも、自分のための時間を確保することは、毎日、予定に入れておこう。

『自分のための時間』だ。

あなたは「ほかの人のための時間」が多すぎる。

まず、自分だけの時間を毎日、「天引き」で確実に数分間でも確保することから始めよう。

それは、散歩の時間であってもいいし、仕事から電車で帰宅する時間でもいい。

眠るにつく前の時間でもいい。

ネットをさまよっている時でもいい。

その時間を利用して、自分の人生と願望について考えてみよう。


人生を大いに楽しみ(!)、毎日を充実したものにしよう。

あなたはそのために、自分の1日を交換しているのだから。



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2011年08月17日

大切な人とは誰かを考えてみる。そして、伝える。

「大切な人」というと、ほとんどの人が配偶者やパートナーや恋人を思い浮かべる(それはそれでいいことだ。)

でも、あなたの人生で重要な役割を演じているその他の全ての人も、(あの人も、この人も、)「大切な人」なのだ。

たとえば、親戚の人、親友、学校の先生、職場の同僚などだ。(そうだろ?)

これらの人たちが僕たちの行動の手本となったり、僕たちが価値ある存在だということを保証してくれていたりする(ありがたいことに)。


自分の人生における大切な人たちに電話で話をしたり、メールを送ったりしてみよう。

あなたが自分の正解を築き上げるのに力を貸してくれたことに対して、その人たちに感謝の気持ちを伝えるのだ。(そうだろ?)


彼らが・彼女らがあなたにとって特別な存在であることを(真剣に)伝えよう。

彼ら・彼女らにとって今日は素晴らしい1日になるはずだ。

また、そうすることで、あなた自身もどんなにいい気分になるか、考えてみよう。

そのためにも、まず、実践するのだ。

「あなたは私にとってかけがいのない人なんだよ」と伝えるのだ。


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2011年08月15日

長所は自分で手に入れるものだ

長所とは、偶然、手に入れるものではない。

高いところに目標を置き、ひたむきに努力し、計画性を持って前進し、念入りに磨きあげて、ようやく、得られるものなのだ。

だから、長所とは多くの選択肢の中から賢明な選択をした結果だと言ってもいいだろう。

どんな行動を取るときでも、必ずいくつかの選択肢がある。

その中から正しい選択をするのは戦いだ。

僕たちが長所を持てるかどうかは、その選択肢にかかっている。



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