2007年05月03日

技あり!一本!!

今度の日曜日の午後から合宿研修に入る。

新入社員と一緒に2週間、寝泊りしながらの研修となる。

その間、何が変わるかというと、圧倒的に読書量が増える(予定)。


研修所には会社のノートPCしか持っていかないので、インターネットへのアクセスを自主規制するわけだ。

そうなると、夜はひたすら本を読むことになる。

最近の僕の読書のテーマは「マネジメント」だ。


9月に「マネジメント」の研修の予定がある。

どういう研修にするかは、全て、僕に任されているので、どうしようか? と言うわけで、本をたくさん買い込んで、合宿研修に持っていくわけです。


ひょっとしたら、外部での研修も本格的に復活するかもしれないので、そのときは、みなさん、よろしく!

(実は「ホーライ」の名前で研修をするかもしれない、という笑い話があるのだが、実話です。この話を持ちかけてきたセミナーの担当者に「1本!」です。)





きっとあなたのネットライルが充実するホーライの厳選情報&ショッピングモール
英語の勉強(TOEIC対策)から、ペットのいる暮らし、資産運用、日用雑貨、旅行・出張に役立つ情報など厳選された情報等が満載。
そのリンク数は500件以上! あなたのネットライフがきっと充実するはず。

ネットショップを横断する臨床開発担当者のための「ホーライ総合ショッピングモール」

ホーライ総合情報・サービスショップ(本店)

ホーライのお奨めビジネスグッズ・ビジネスツール・ビジネス情報(本店)
  
架空の製薬会社「ホーライ製薬」



posted by ホーライ at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月01日

相手がわかるように教える技術

本来ならばこのような本は講師が読む本なのかもしれません。
しかし、以前にも書いたようにOJTに勝る研修は有りません。

研修というよりは「実践」ですね。

実践で物事を教えるというのは苦労します。
自分が分かっていればいるほど苦労します。
どうして、こんなに簡単なことができない?分からない? というように。

でも、良く考えれば僕もそうやって教えられてきたわけです。

今度はその恩返し。

相手が分かるように教えるのも、ちょっとしたコツを知っていると断然、違ってきますよ。


相手がわかるように教える技術

相手がわかるように教える技術



相手がわかるように教える技術






ホーライの情報&ショッピングモール
英語の勉強(TOEIC対策)から、ペットのいる暮らし、資産運用、日用雑貨、旅行・出張に役立つ情報など等が満載。
そのリンク数は100件以上!


ネットショップを横断する臨床開発担当者のための「ホーライ総合ショッピングモール」

ホーライ総合情報・サービスショップ(本店)

ホーライのお奨めビジネスグッズ・ビジネスツール・ビジネス情報(本店)
  
架空の製薬会社「ホーライ製薬」


posted by ホーライ at 21:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月29日

「まず、ルールを破れ」すぐれたマネジャーはここが違う

優れたビジネスパーソンではなく、優れた組織とはどういうものか?を論じた本だ。


そもそも、優れた組織というのは共通の要素を持っているのだろうか?

もし、有るとすれば、それを計る「ものさし」はあるのだろうか?


アンケートや調査で有名なギャラップ社が、この答えを「発見」した。

12の質問に答えると、あなたの組織が優れた(生産性が高く、社員の定着率も高く、収益性も高く、顧客満足度も高い)組織かどうかが分かる(らしい)。


その質問とは・・・・・・



1.仕事の上で自分が何をすべきか、要求されていることが分かっているか

2.自分の仕事を適切に遂行するために必要な材料や道具類が揃っているか

3.毎日、「最高」の仕事ができるような機会に恵まれているか

4.最近1週間で、仕事の成果を認められたり、誉められたりしたことがあるか

5.上司や仕事仲間は、自分を一人の人間として認めて接してくれているか

6.仕事上で自分の成長を後押ししてくれている人がだれかいるか

7.仕事上で自分の意見が尊重されているか

8.会社のミッション・目的を前にして自分自身の仕事が重要だと感じられるか

9.仕事仲間は責任を持って精一杯クォリティーの高い仕事をしているか

10.仕事仲間にだれか「最高」の友だちがいるか

11.最近半年間で、自分の進歩に関して誰かと話し合ったことがあるか

12.仕事の上で学習し、自分を成長させる機会を与えられたことがあるか



以上の12の質問に対して「確かにそうだ」を5点とし、「決してそんなことはない」を1点として、答える。


なかなか、いい質問だと思う。

これなら、確かに5点をたくさん取れるような職場は最高だと僕も思うな。


では、問題は、そのような職場にどうしたらなれるか? ということだ。

そのキーは実はマネジャーが握っている。

この続きは本でどうぞ。


久々に「納得」して「興奮」する本を読んだな。

そもそも、この「まず、ルールを破れ」という本のタイトルを僕が好きそうでしょ?

はい、大好きです、こんな本。


まず、ルールを破れ




まず、ルールを破れ―すぐれたマネジャーはここが違う






全国最大級の医療ニュースメルマガ(無料)

治験、臨床試験の情報サイト

架空の製薬会社「ホーライ製薬」

臨床試験、治験を考える「医薬品ができるまで」

僕の治験活性化計画 by ホーライ



仕事の達人になる方法

仕事のコツ(上級編)

より良く、より楽しく生きるためのお薦め本、人生を豊かにする本

お勧めビジネス本。仕事に役立つ本

posted by ホーライ at 20:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月19日

非薬学出身者と薬学出身者。そしてモニター未経験者と経験者。

研修中に非薬学出身者(例えば理学部や応用科学科出身者)の人は薬学出身者に対して焦りを感じる。
その気持ちはよく分かる。

今の研修中にも基礎生理学や基礎薬理学等を行っているのだが、非薬学出身者と薬学出身者との差は歴然と現れる。
だから、余計、焦る。

しかし、去年の新人の時もそうだったが、一年たつと、その焦りはすっかり消えている。
それは、学べばなんとかなる、という自信がついたからだ。

もちろん、非薬学出身者のためのフォローの研修を毎年、こちらとしても提供している。
自ら学ぶという姿勢さえ身につければなんとかなる、ということを去年の新人たちは体験している。


同様にモニター未経験者としての不安も、去年の新人たちは既に払拭している。

CROのモニターは、製薬会社のモニターと違い、社内でモニター指名を受けたとしても、クライアント(治験業務を委託してくる製薬会社)による面接を合格しないと、仕事にならない。
クライアント面接では「モニター経験者」と「モニター未経験者」という区分が大きく影響する。
もちろん、クライアントは一般的に「モニター経験者」を採用したがる。

じゃ、新人モニターはいつまでもモニター未経験者ということで、永久に採用されないかというとそうでもない。
クラインとの面接官も目が節穴ではない。

チャラチャラしたモニター経験者よりも、しっかりとしたモニター未経験者を採用してくれる。


経験さえ有ればいいというものでもない。その経験よりも、本来の人間力そのもののほうがクライアント面接では大きく採用に影響する。

知識と向上心と熱意と真摯な態度。

これがモニターとしての最低条件だ。

だから、今年の新人たちにも、そのことを伝えながら、僕は研修を続けている。
posted by ホーライ at 06:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月18日

人材を育てる2つの方法

人材を育てる方法として大きく2つのやり方が有る。

1つは、その人の短所を是正していく方法で、2つ目は、その人の長所を伸ばしてやる方法だ。

社内の先輩たちを見ても、だいたい、この2つのうちのどちらかに属する。

日本人の場合、普通は短所を是正する方法を取る人が多い。

簡単に言うと「注意する」ということだ。

「遅刻をするな」「文章が分かり難い」「挨拶をしっかりやれ」・・・・・etc。

僕は長所を指摘する方法を取る。

「話し方が簡潔でいい」「以前に比べるとプレゼンスキルが伸びた」「よくまとまった報告書だ。」・・・・・・etc。



どちらを取るかは、その人の好みなのだが、僕の経験では誉めて育てるほうが萎縮しなくていい。

注意して育てると「こじんまりとした、いい人」には育つが「大胆な発想をする溌剌とした人」には育ち難い。

新人の導入研修のように一度に十数人を育てるときも「注意して育てる」と、横一列に並ぶ。言い方が悪いが、規格品ができる。

逆に「誉めて育てる」と、それぞれの持ち味が伸び、個性豊かなチームに育つ。


そして、どちらの方法で育てても、育った人材は、自分が育てられた方法(注意するか、誉めるか)で、次の世代を育てる。

このようにして社風や組織のカラーが形成されていくことになる。






治験推進センター(治験活性化センター)

架空(仮想)の製薬会社「ホーライ製薬」

治験と臨床試験を考える「医薬品ができるまで」

僕の治験活性化計画 by ホーライ

治験、臨床試験情報サイト


posted by ホーライ at 05:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月25日

新入社員に読んで欲しい100冊1.早く一人前になるための仕事の覚え方

ここでは、新入社員にお奨めの本、新入社員にこれだけは読んで欲しい100冊、新入社員にお薦めの本100冊を紹介しています。



転職、就職や、派遣社員、アルバイトとして新しい職場に入った時に、気持ちよく仕事をするためのポイントになるのが「新しい仕事をいかに短時間で覚えられるか」ということ。
 
仕事を早く覚えられれば、職場でもすぐに信頼され組織に溶け込み、重要な役割も任せられるようになり、楽しく(!)のびのび(!!)と仕事ができるようになる。
 
本書では、「仕事覚えが早い人」「飲み込みが早い人」が日ごろ使っている、仕事覚えを加速させる「目からウロコ」のコツを、以下の7つの行動法則に分けて解説している。


1)「聞く」

2)「観る」

3)「話す」

4)「読む」

5)「書く」

6)「体験する」

7)「考える」


以上のように、本書には仕事の基本中の基本が書かれている。

仕事を早く覚えれば、ますます仕事がやりやすくなるし、職場で自分の意見が通りやすくなる。(ますます、仕事がやりやすくなる、というプラスのスパイラルに入る。)
調べたり、探したり、判断を待ったりという時間が減る。(仕事が速くなる。)
自分が良いと思うやり方に仕事を改善できる。(信頼されるようになる。)

本書には、そうなるための方法が書いてあるのだ。

これは、もう新入社員、必読の本でしょう。(実は、これは新入社員を向かい入れる側の人にもお奨めです。ここに書かれていることを教えればいいのですから。)



さらに、この本の良いところは・・・

・目次の字体が大きくて、自分が実践したいと思う箇所が直にわかる

・要点が解りやすい

・文だけではなく、図解での説明がある
 (文字が苦手な人は図解で理解する事も可能)

・図解によって更に深く理解しやすい内容になっている

・参考文献が最終ページに書かれてある(自己啓発にはもってこいだ!)

・短時間で読める内容である


「飲み込みが早いと言われたい」「何回同じことを言わせるの?」 なんてもう言われたくない」という人も必読です!


早く一人前になるための仕事の覚え方





早く一人前になるための仕事の覚え方







新入社員に読ませたい本100冊 新入社員にお薦めの本100冊

仕事の達人になる方法

仕事のコツ(上級編)

より良く、より楽しく生きるためのお薦め本、人生を豊かにする本

お勧めビジネス本。仕事に役立つ本



全国最大級の医療ニュースメルマガ(無料)

治験、臨床試験の情報サイト

架空の製薬会社「ホーライ製薬」

臨床試験、治験を考える「医薬品ができるまで」

僕の治験活性化計画 by ホーライ


posted by ホーライ at 18:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月21日

早く一人前になるための仕事の覚え方

転職、就職や、派遣社員、アルバイトとして新しい職場に入った時に、気持ちよく仕事をするためのポイントになるのが「新しい仕事をいかに短時間で覚えられるか」ということ。
 
仕事を早く覚えられれば、職場でもすぐに信頼され組織に溶け込み、重要な役割も任せられるようになり、楽しく(!)のびのび(!!)と仕事ができるようになる。
 
本書では、「仕事覚えが早い人」「飲み込みが早い人」が日ごろ使っている、仕事覚えを加速させる「目からウロコ」のコツを、以下の7つの行動法則に分けて解説している。


1)「聞く」

2)「観る」

3)「話す」

4)「読む」

5)「書く」

6)「体験する」

7)「考える」


以上のように、本書には仕事の基本中の基本が書かれている。

仕事を早く覚えれば、ますます仕事がやりやすくなるし、職場で自分の意見が通りやすくなる。(ますます、仕事がやりやすくなる、というプラスのスパイラルに入る。)
調べたり、探したり、判断を待ったりという時間が減る。(仕事が速くなる。)
自分が良いと思うやり方に仕事を改善できる。(信頼されるようになる。)

本書には、そうなるための方法が書いてあるのだ。

これは、もう新入社員、必読の本でしょう。(実は、これは新入社員を向かい入れる側の人にもお奨めです。ここに書かれていることを教えればいいのですから。)



さらに、この本の良いところは・・・

・目次の字体が大きくて、自分が実践したいと思う箇所が直にわかる

・要点が解りやすい

・文だけではなく、図解での説明がある
 (文字が苦手な人は図解で理解する事も可能)

・図解によって更に深く理解しやすい内容になっている

・参考文献が最終ページに書かれてある(自己啓発にはもってこいだ!)

・短時間で読める内容である


「飲み込みが早いと言われたい」「何回同じことを言わせるの?」 なんてもう言われたくない」という人も必読です!


早く一人前になるための仕事の覚え方





早く一人前になるための仕事の覚え方







全国最大級の医療ニュースメルマガ(無料)

ホーライ製薬附属 治験推進センター(治験活性化センター)

治験、臨床試験の情報サイト

架空(仮想)の製薬会社「ホーライ製薬」

臨床試験、治験を考える「医薬品ができるまで」

僕の治験活性化計画 by ホーライ


posted by ホーライ at 20:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月17日

誰よりもエクスタシーを感じるための達人のサイエンス―真の自己成長のために

実に静かな本である。

それなのに熱く心を燃えさせる。


著者はアメリカ人でアメリカに住み、合気道を習っている。
だからと言って、この本は何も合気道をマスターするための本ではない。

テニスでも英語でもスノーボードでも仕事でも、そして恋愛でも達人への道程は同じ経路をたどって進むことを教えてくれる。

そして、何よりもそれぞれの技を習得するには必ず「停滞期」(本書の中では「プラトー」と表現している)があることを教えてくれる。


最近はすぐに結果が出ないといけないような風潮だ。

汗臭く、バタ臭い努力よりも、名人や達人の域に達するのに「これだけで達人になれる90日!」とか「仕事名人になれる96の技」などと言うもののほうが人気があるが、実は、誰もがうすうす気づいていると思うけれど、そんな本で簡単に90日やそこらで名人、達人になれるわけがない。

名人、達人になるためには、地道にコツコツと練習を(それも単調な)繰り返すしかないのだ。



イチローは3ヶ月でイチローになったわけではない。

長い年月をかけて、そして誰よりも基本練習を多くこなしてイチローになったのだ。

どんなスランプや停滞期(プラトー)になっても、ルーチンワークのように修行(練習)を繰り返す。



本書ではこのプラトーをいかに乗り越えるか、また、初心者から徐々に達人の域に達するための道筋を解説してくれている。

でも、真の自己成長のために絶対に欠かせないのは、それを成し遂げようとする本人の気持ちなのだ。

誰だって、好きなことをやっている時って、息をするのさえ忘れて没頭し、ある意味エクスタシーを感じながらその好きなこと(それが仕事であっても何の不思議も、不都合も無い)をすることがあるよね。


人間は何歳になっても学ぶ動物だ。

そして学ぶことが好きになれたら、こんなに幸福な人生は無い。


そんなことを静かに語りかけてくる本だ。



達人のサイエンス―真の自己成長のために




達人のサイエンス―真の自己成長のために







全国最大級の医療ニュースメルマガ(無料)

ホーライ製薬附属 治験推進センター(治験活性化センター)

治験、臨床試験の情報サイト

架空(仮想)の製薬会社「ホーライ製薬」

臨床試験、治験を考える「医薬品ができるまで」

僕の治験活性化計画 by ホーライ
posted by ホーライ at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月14日

「不二家問題」と「治験の活性化問題」の共通項

新卒の面接でひたすら「不二家問題」を問うたのは僕です。


来年の4月(2008年度)の新入社員候補に対する面接試験がもう始まった。

それに借り出された僕は試しに僕が面接した全員に同じ問題を問いかけた。

「不二家問題の報道を聞いて(見て)、どう思いますか?」

すると、全員が信用問題を取り上げた。

曰く「食品会社としての信用を大きく落とした。」

曰く「こうなる前に手を打つべきだった。」

曰く「一回ならまだしも、繰り返したのはよくない。」



そこで僕はまた問う。「では、あなたが不二家の社員ならどうしますか?」

ここからは各個人個人で答えが大きく異なる。


「当事者だとしたらしょうがないけれど、当事者で無いなら止めるように言う。」

「どうしたらいいか分からない。」

「上の者に止めるように言う。それで職を失っても仕方がない。」

「さっさと転職する。」

「信用回復に努める。」

「多分、私も上に言えない。」



部外者として「あーだ、こうだ」と批判するのはたやすい。

しかし、当事者として答えを出すように考えるのは難しいし、自らに問いかける習慣のある人はほとんどいない。


「治験の活性化」で、当局を批判するのはたやすいし、誰だってできる。

大切なのは、「では何か、アイディアを出してください」と聞かれたときに答えられるかどうかだ。

さらに、もっと大切なのは、そのためにまず自らが行動できることだ。


「そういうアイディアを出すために当局(厚生労働省のお役人)がいるのだ。」って、なに?

そういうことを言って何か、解決に繋がるのだろうか?


「では、あなたに全ての権限を与えますから、治験の質をあげて、さらにスピードもあげて、治験依頼者からも医療機関からも、文句の出ない制度を作ってみてください。」

「それは俺の仕事ではない。」


 ……笑えない。



posted by ホーライ at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。