2011年03月28日

●今日は会社へ出勤!(あたりまえか)

1週間ぶりに会社へ出勤。

2010年度の仕事の評価をする時期がきたので、まずは自己評価してください、というメールが来ていた。

そこで、2010年度の僕がやった研修のアンケート結果をまとめてみた。



2010年度は15回の研修を実施し、そのうち12個の研修は全く初めての研修で、ゼロからプログラムを作った。

1か月に1回は、新規の人材育成研修を提供していた。

1個の研修を作るのに、資料を集め、それを読むことから始めて、約1か月で新プログラムを作っていた。

研修の受講者はトータル200人程度だ。


で、そのアンケートの結果だが、15回の研修の平均が、まず「理解度」は91%で、「役立ち度」が93%だった。

ほぼ満足いく結果だ。

2011年度は今ある研修プログラム(40種類ぐらい。ほとんど僕が作った)をさらに実践的になるようブラッシュアップしていく予定。


たまに会社に出るといいものだ。

出勤すること自体が、自己啓発にもなるしね。

戦うサラリーマンの日記でした。(あんまり戦ってないようだが。)




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ラベル:研修
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2011年03月09日

何故、レンガを積んでいるんですか?

よく研修で使っているネタ話を・・・・・・

旅人が、ある街に到着した。
すると、2人の男が同じようにレンガを積んで、何かを作っているようだ。

旅人は、まず1人に質問した「何故、レンガを積んでいるんですか?」

すると、その男は言った。「何故って、食べるためだよ。当然だろう。このクソ面白くないレンガを積んで、給料をもらい、さっさとビールを飲みにいくのさ。」

旅人はもうひとりの男の人に同じ質問をした。

すると、その男は言った。「何故って、ここでは保育園を作っているんですよ。子供たちが遊びまわれる楽しい幼稚園をね。」


「ホーライの独り言」でも「つまらない仕事は無い」と書いた。
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ホーライの独り言(たわ言)


治験を担当するモニターやCRCの方にも同じことがあてはまるだろう。

「ただ、病院に行って、先生に頭を下げてデータを集めるためさ。」というモニターもいるだろう。

「この治験薬は、今までにない作用機序を持っている。だから、患者さんへ1日でも早く使ってもらいたくて病院へ行っているんだ」というモニターもいるだろう。

どちらを取るかは本人の自由意思だが、後者のモニターのほうが絶対、楽しい仕事をしている。


あなたの仕事は何のためにやっているんですか?




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ラベル:仕事の意義
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2011年02月09日

近くにいる「できる人」(その3)


僕から7m位離れたところに座っている男性のMさんは、以前から研修に参加してくるたびに「できる人だな、と思っていた。

どこから「できる人」だと感じているのかというと、まず、研修中のグループワークでは必ずイニシアティブをとって、自らがリーダー的に話題を発信してくれる。

「必ず」、どんな研修でも率先してグルークワークをリードする。

それに、率先して発言するだけではなく、その発言内容も、研修の主旨に沿っていて、活発な検討につながる。


話題の提示の仕方、その説明方法、周囲への投げかけ方、いずれも良い。

さらに、今日、分かったのだが、1月から、毎朝、自主的に英語の勉強会をやっているらしい。

さらに、さらに、職場を離れたら、若い人たちを誘って、河原でBBQなどもやっている。


ね? 言葉だけではなく、実践としても「できる人」なのだ。


「できる人」の定義は様々だが、分かりやすいものとして「率先してやっている」「誰から指示されなくても、必要なことはやっている。」というのがあるが、まさに、これに該当する。

こんな人が10人に1人いれば、その組織は大丈夫だ。




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ラベル:できる人
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2011年02月07日

仕事は楽しければいいのか?

最近、OJTについて考えている。

その中で思ったのが、OJTでも、OJT担当者や上司によって指導方法が違ってくる。

その指導方法を大きく2つに分けると「弱点克服型」と「長所育成型」がある。


「弱点克服型」では、指導する若手の「弱点」や「問題行動・発言」「改善すべき点」に注目して、指導する。

「あれは、そうではなくて、こうすべきだろう」という指導が多くて、「あれはよかったね。次回からもあれでいこう」という奨励は少ないのが特徴だ。

このタイプの課題は「単なる批判」につながりかねないところだ。


一方で「長所育成型」ではその名のとおり、若手の良い点を見いだし、それをさらにパワーアップするよう指導する。

このタイプの課題は「甘え」につながりかねないところだ。


今までの僕の経験では外資系では「長所育成型」が多く、内資系では「弱点克服型」が多かった。

僕は言うまでも無く「長所育成型」だ。

仕事を楽しくやるためには「長所育成型」がいい。

「仕事は楽しければいいのか?」という「弱点克服型」の指導が入りそうだが、これまた言うまでもなく、「仕事は楽しければいい」のだ。



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2011年02月05日

身近にいる「できる人」その2

会社の僕の机から5m位のところに女性のMさんというプロジェクトリーダーがいる。

彼女はクライアントからも絶大な信頼を獲得しているが、それもそうだよね、というほど、「できる人」だ。

チーム会議の中で「ロジカルトーク」の練習を若手のモニターにさせたり、先日はひとつのプロジェクトが終わったので、それを振り返り、「仕事の効率化」や「国際共同治験」「緊急時専門の治験薬を担当したら」など等いうテーマで、チーム内で検討していた。

その検討結果をまとめた資料を見せてもらったが、これが実に「役立つ」資料となっていた。

たとえば、具体的に言うと、「治験がスムーズにいった医療機関の特徴」という項目が有ったのだが、あたりまえと言えばあたりまえだだが、治験の体制が整っている医療機関ほど、治験の進み具合が良かったという結論に至っていた。

さらに、モニターの業務の軽減化ということでは、「本来ならば医療機関側で作成する治験関係の資料、ファイルなどはやっぱり、医療機関側で作成してもらいましょうよ」ということを全面に出していた。

このあたりに医療機関側の意識はだいぶ改善されているが、まだまだ、医療機関側で作成すべき資料を治験依頼者側で作成させる、という所も多い。

「治験責任医師から医療機関の長へ提出する治験審査依頼書」なんて、きっと、あと30年はモニターが作ることになるんだろうな・・・・・・。


それは、まぁ、さておき、このMさんはとても大人の魅了を醸し出している女性で、僕も大好きなのだが、女性の魅力だけではなく、仕事人としての「できる人」という魅力もいい。

これからMさんと一緒に共同で社内のOJTなどを含めた人材開発について検討することになっている。

ひとりでも多くMさんのような「できる人」を育成していきたいもんだ。



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2011年02月04日

●身近にいる「できる人」その1

今から5年前に僕は3人の派遣さんを面接した。
1日で3人の面接だった。

その3人の中から1人だけを選ばないといけなかったのだが、迷うことなく、2番目に面接をした女性を選んだ。
なぜなら、その時、僕が一番、手助けが欲しい仕事が社内でeラーニングを作ることだった。
とりあえず、ホームページを作れるかどうかを3人に質問したのだが、2番目の女性のIさんは、ホームページビルダーも、ドリームウェバーも使ったことがあり、場合によってはタグでも作れるとのことだった。

そのIさんは受け答えもしっかりしていたし、エクセルの関数も使えることだった。

そのIさんは派遣で仕事を始めたのだが、すぐに「できる人」ということが、僕だけではなく、周囲にも分かり、派遣から本社員へと変わった。

若い(新卒だった)Iさんが、おじさんたち(僕など)の間に入って仕事をしていたが、全く問題が無いばかりか、こちらが指示をしなくても、どんどん仕事を自分で発見して、やってくれた。

たとえば、こんなこともあった。

僕たち教育研修グループのおじさんたちが、そろって新人研修のために長期間、東京のオフィスを離れていたとき、ひとり東京に残ったIさんは、「自分が今日1日にやった仕事」を毎日夕方、メールに書いて送ってくれた。
もちろん、そんなことをやってくれとは、Iさんに言ってはいなかったし、そんなメールが来なくてもIさんのことだから、おじさんたちがいなくても(逆にいないいほうがのびのびひできたかな?)しっかりと仕事をしてくれていることは誰も疑わなかっただろう。

しかし、そういうメールが来れば、なるほど、彼女は今日、こんな仕事をしっかりとやっていてくれたのね、と安心する。

そのIさんは部長の秘書的業務もこなしながら、僕たち教育研修グループの様々な仕事をこなしてくれていて、本当に頭が下がるのだ。

ところで、僕は社内で毎週火曜日に「英語のメルマガ」、そして金曜日には「GCPメルマガ」を作っている。
この文面は僕が作り、組織のみんなにそのメルマガを配信するのは、Iさんにやってもらっていた。

そんなことで、今日も「GCPメルマガ」を作り、Iさんに配信をお願いしたのだが、その彼女からのメルマガを見たら、僕が作ってもいない「編集後記」を彼女が自主的に追記して配信してくれていた。

内容は「節分のこと」「豆まきのこと」「恵方巻き」のことなど、季節のことだったが、面白くてためになって、癒される、という文面だった。

いやはや、立派な社員になって頂きました。

しかも、僕たちおじさんたちからは、何の指導もしていないに等しいのだが。

そういう「できる人」って、意外に身近にいて見過ごしやすいけれど、しっかりと僕たちを支えてくれて、思わず「感謝メール」を出したほどだ。

本当に助かるな・・・・・・・・。

もう一人、身近にいる「できる人」を紹介したいのだが、それはまたあとで。



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2011年01月29日

仕事を進める上での2つの動輪

仕事を進める上で必要な2つの分野がある。

1つは「仕事のスキル」だ。
もう1つは「仕事に向かう心構え」。

モニターはコミュニケーションスキルを圧倒的に要求される仕事だ。
モニタリング報告書も書かないいけないので、適切な文章を作成する技術も必要だし、交渉術やプレゼン能力、医学知識、論理的思考などなども必要。

一方で「私は何のためにモニターとして働いているのか?」という心構えというか腹づもりというか決心も大事だ。
「給料がいいから」とか「新薬を世の中に出せるから」とか「患者のために働きたい」とか、なんでもいい。
なんでもいいが、「全く無い」というのは、ちょっと辛い。

仕事が波に乗っている時はいいけれど、モニターの仕事が大変になった時に、「何のために働いているのか」というのが無いと、「モニター辞めます。」とか「こんなことやってられるか」と切れたりする。

スキルもマインドの面の心構えも、どちらも、バランス良く必要になってくる。

僕が今、作っているサイトでも、テクニカルな面と、「そもそもなんで仕事をするんだろう?」的、マインド面の両方を今後もバランス良く配置していきたい。

楽しく有意義に、自分の成長も望める、そんな仕事を目指していきたいと、今でも真剣に思う。


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2011年01月25日

●武田薬品がTOEICの点数を採用条件に盛り込む

新卒採用、TOEICは730点以上だ。

製薬業界は先端科学が集結した業界だと自負している業界だ。
でも、先端科学を集結しているわりには、論文を読んだり、世界で開発するために必要な「英語能力」の縛りがゆるすぎた。

ユニクロや楽天が社内の公用語を英語と定めているというニュースのあとで、やっと武田だ。

日本の製薬業界でリーディングカンパニーと自他ともに認めている会社が、やっとだ。

国際共同治験や世界同時開発に欠かせない最低限度のスキルが英語だ。
それも、きっちりとビジネスで使える程度の英語スキルだ。


世界を相手に丸腰で戦えるか?


昔、フランス本社からやってきた臨床監査の女性と雑談していたときに、「漢字は日本では何歳から習うのか?」という質問があり、「小学校からだ。ちなみに英語は・・・」と言った

ら、即座に「ネバー。」と言われた。

日本人は英語を学んでいない、と言ってきたのだ。

外資系の会社に勤めているのに、本社がフランスなのに、フランス語を使えとは言わないが、せめて英語を使ってよね・・・グーの音も出なかった。

「英語だけできる人」はもちろん、製薬業界で不要だが、英語が直接、海外支社・本社と臨床試験、開発スケジュール、治験の戦略を検討できる人は必要だ。

これからは、必須だ。

だろ?



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イト。ここであなたの人生が変わる。」

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2010年12月12日

●ガッチリで「カルピス」と妖怪の正体

週末に楽しみにしている番組がある。

1つは「所さんの目がテン」
      ↓
http://www.ntv.co.jp/megaten/


2番目が「がっちりマンデー」
      ↓
http://www.tbs.co.jp/gacchiri/



どちらもユニークな視点で番組を作っていて、視聴者をけっして、退屈にさせない。


昨日の「所さんの目がテン」は「妖怪」を科学するだった。
「一反木綿」とか「のっぺら坊」や「小豆洗い」、「千目」等と言った妖怪が何故うまれたかを、科学的に分析していった。

今朝の「がっちりマンデー」は「カルピス」でお馴染みの「カルピス株式会社」を紹介していた。

その番組の中では、カルピスを調味料のように、いろんなおかずや「カレー」などの中に入れて使う方法を紹介していた。

ついでに「カルピス社」のサイトもみたが、なかなかかわいい。
    ↓
http://www.calpis.co.jp/museum/


カルピス社の極秘中の極秘である「カルピス菌」(乳酸菌の一種)は、もし、無くしたら、二度と「同じ味のカルピス」は造れないそうだ。

だから「カルピス菌」のタネを大事にしていることが分かる。

そんなカルピス社も、利益がバブルの頃に赤字に3期連続して下降した。

そこで、これじゃイカン!と言うことで新製品の開発を行い、「カルピスウォーター」が生まれた。


カルピスってさ、茶色くて首が長い茶色のガラス瓶に入っていて、王冠までついていた。(そりゃそうだ。王冠が無いとみなこぼれる。)

僕が子供の頃、カルピスは我が家で買うものではなく(値段が高いので)、お中元にもらったものを大切に飲むものだった。

今では、すっかりメタボになった僕は「カルピス禁止令」まで出ている。


うむ。

「おいしいもの」は値段が高いか、体に悪い(太る)か、どちらかだよね。







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2010年09月28日

■研修に使う英語資料を訳しまくっていますです。

「疾患と治療」という分厚い英語の本がありまして、その一部を講師としてやることになっておりまする。

僕が担当するのは「不整脈」です。

どのようにして心臓はそもそも自動性があるのか?
何故、不整脈があるのか?
その原因は?

に始まって、不整脈に対する治療方法を詳しく書いてある。(もちろん、全て英語。)

20頁くらいかな。
12月と1月に僕が担当する不整脈のセクションを担当します。
受講生は予め与えられている「課題」を解答してから、研修を受けることになります。

僕は、この医学英語だけでなく、「入門ビジネス英語」というNHKのラジオ講座を使って、毎週1回、1時間だけ、リスニングとスピーキングの力を入れてやっています。

まぁ、治験の国際化というか、世界同時開発というか、時流は英語を必要にしていますが、そんなことがなくても、英語をやっておくと便利だよ。
外資系に転職もできるので、人生の選択肢が増えます。




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