2011年03月24日

ひと皮むける必要性★元気が出る言葉

「元気が出る言葉・元気が出る話」というサイトを作っている。
     ↓
http://horaigenki.web.fc2.com/index.html


震災を受けて、少し元気が無くなってきた人も多いと思うので、このサイトを更新している。

でも、それは自分のためにもなっている。

人を励ますということは、自分を励ます、ということでもある。


このサイトではアスリートや科学者の言葉を紹介していこうと思っているのだが、やっぱり「一皮むけた」人の言葉は、それだけ重い。

たとえば、ハイレ・ゲブレセラシェ(陸上マラソン)が、こんなことを言っている。


「与えられた状況で走るだけ。それよりも、問題はいかに素晴らしいコンディションにあるかということ。」


ハードなスケジュールの中で、いかにして自分の最高のコンディションに持っていけるか、というは一流の選手だ。

よくある話は、「練習中の成果が出ればメダルも取れたんですがねー。ちょっと緊張してベストな状態ではなかったようです。」

これは二流選手の話だ。


だから、僕も、どんなに体調が悪くても「研修中」だけはベストコンディションでハイな気分でやるようにしている。

どんなに肩がこってようが、腰が痛かろうが、頭痛がひどかろうが「研修中」だけは、その症状が消える。

ときには「無水カフィン」の錠剤を呑む、という「薬物」も使うのだが。(ドーピングでひっかかるかな?)


修羅場を抜けて、一皮むけると人間が大きくなる。

こんな本まである(僕の愛読書でもある)。
  ↓
仕事で「一皮むける」金井 壽宏 (著)
  ↓
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334031706/horaihonoyomu-22/ref=nosim/


今、逆境にある人。

それを乗り越えよう。

明けない夜は無い。


そして、一段と大きな人間になっていこう。





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ラベル:自己成長
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2011年02月13日

■「成功」について考える

真面目に「成功する方法」というサイトを作り始めた。
       ↓
■■■ 人生成功するための秘訣のサイト ■■■
       ↓
http://horaisuccess.web.fc2.com/index.html


「成功」の定義は、ひとそれぞれだ。

金銭的に潤っている人、会社での立場が上の人、社会的に認められている人、自分の本を出している人、慈善事業に精を出している人、余裕で世界旅行に行ける人、などなど、いろいろだ。

うえのサイトで目指しているものは、「自分の人生に満足している状態」を考えている。

今の日本はあまり景気がいいとは言えなかったり、失業率が高かったりするが、それでも、金銭的には「つつましく過ごしていれば、まぁ、なんとかやっていけます」状態だと思う。

そんな状態であっても「成功した」ことを実感できる才能が必要だ。


自分の幸せを自分で味わえるのなら、それは「成功している」と言えるだろう。

いくら世間から見て、リッチで贅沢な暮らしをしていても、心がいつも「欲」を渇望していたら、それを僕は「成功」とは言わない(あくまでも、僕は、ね。)

自分の生涯をかけてパワーをかけられる夢を追う、そのプロセスを楽しいと思えれば、たとえ最終的に夢を実現できなかったとしても、それは「成功」した、と僕は思える。


そして、僕は思うのだが、「成功するだけ」のパワーを使ってはいけない。まずは、「生き延びる」ことを目指そう。

普通の人だったら、そんなに力まなくても「生き延びる」ことは簡単だが、なかには、何かの理由で「自殺」しようと考えてしまう人がいる。

そんな人に僕が言いたいのは、「とりあえず生きてみる」という思考パターンを思いついて欲しいのだ。

僕は、タバコは健康に良くないのは、重々承知しているが、もし、タバコを吸うことで、とりあえず「自殺はしない」というなら、タバコを吸ってもらいたいと思うし、社会生活が難しくて、自宅にこもってインターネットしかできない、けれど、「自殺はしない」というのなら、それでOkだ。

そんなに「生」に執着しないといけないのか?と言う意見もあるのだが、そうなのだ、「生きる」目的は「生きる」ことにあり、「生きる」理由は「生きる」ことにあるのだ。


ただ、自分が将来、いわゆる植物人間(これった差別語じゃないよね?)になったら、その時は家族で話し合って決めてほしいとは思っている。

それまでは、自分の夢や目標を目指して、どうにか、こうにか、生きていたい。

それが僕の「幸せ」であり、「成功」なのだ。
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2011年02月02日

●できると信じ、エネルギーを集中する

ここで驚くべき事実を指摘しましょう。

意外かもしれませんが、「自分を信じること」は、時間をかけて身につけることができます。

病弱で小学校を休んでばかりいた僕は、自分を信じて、中学校では陸上競技をやりました。
すると、学年で一番足が速いことが分かり、それ以来、学校を休むことはほとんどありませんでした。

学生の頃は強度の人見知りで、人前では声を出せなかった僕は、きっと自分は話しさえすれば面白い話しができるはずだと信じ、プレゼンの練習をしました。

おかげで、今では社内で講師を務めています。

僕は、自分を信じることから始めました。
そうでないと、誰も僕を認めてくれないので、自分で自分を認めたのです。

自分を信じることから始めてみませんか?

「遅かれ早かれ、自分が勝てると信じている人が勝つ」 リチャード・バック(アメリカの作家)



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ラベル:自己啓発
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2011年01月30日

血は争えない(ゆめをかなえる2)

息子は今、美大の舞台芸術というところで学んでいるが、昨年、自分で劇団を立ち上げ、公演をした。
そもそも、この息子は「人前では何もしゃべれない」位の奥手で、ほとんど病気だろうと家内は息子が小さな頃から言っていた。

実際、私立大の付属高校に行ったが、集団生活が送れずにドロップアウトした。

この息子が時々、アマゾンから本を買っているのだが、その伝票を見ながら、家内が「やっぱりお父さん(僕)の息子だわ」というので、「なんで?」ときいたら、アマゾンの伝票を見せてくれた。

「物語の体操―みるみる小説が書ける6つのレッスン 」・・・・・なるほど、僕の息子だ。


そういえば、僕も高校時代から、チャッチィ小説を書いていた。

ネットを使い始めた頃に書いた小説もある。
  ↓
http://horai-novel.seesaa.net/

どうせ、血は争えないのならば、その血が騒ぐ仕事についてほしいもんだ。
あるいは、食べていくためにバイトをしながらでも、自分の好きな道を進んでいってほしい。

さっき、自分の夢をネットでかなえるという日記を書いたばかりだけど、本当に、そう思う。
  ↓
http://horai-learning.seesaa.net/?1296376868

僕もまだ夢を諦めたわけではないけれど、その夢のうち半分以上は「家庭」を持ったために断念した。

まぁ、家庭を持ったがために断念した夢というのは、しょせん、その程度の夢だったとも言える。


夢を無条件に見れる時代に、夢をかなえる道を歩き始める、それがベストかもしれない。


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2011年01月21日

死に方を選べる時代に

食道ガンを治療していた桑田佳祐が大晦日のNHK紅白で、見事にカムバックした。

一方で、元NHKの名プロデューサーだった和田勉さんが、食道ガンで亡くなった。
報道によると、食道ガンが発見されたあとも、延命治療は自らの意志でやらなかったらしい。

忌野清志郎は喉頭癌が発見されたが、外科的手術をすると声が出なくなる、というシンガーとしては致命的な障害を避けるために、切らずに放射線や抗がん剤で治療したが、結局、ガンが転移して亡くなった。

刑事ドラマ『太陽にほえろ!』や『探偵物語』映画「家族ゲーム」等に主演した松田優作も膀胱癌が分かったが、延命治療を拒んで亡くなった。

この二人がもし、手術などの延命治療をしていたら、もっと生きられていたかは、分からないが。

今の時代は、がんも不治の病も全て告知され、自分の寿命を思い知らされる。

延命治療をするもしないも選択できるし、自分の臓器提供も宣言できる。

きっと死の間際は無念だろうけれど、せめて、それまでの間は好きなことをしていたい。

死に様を選び、生きていく。

生き抜いていくために、自分の可能性を追いもとめてみよう。

「それのどこが面白いの?」て言われてもね。

自分が楽しければいいのだ。


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ラベル:人生
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2011年01月10日

『魔』に憑りつかれたい

何度か、いわゆる「ゾーン」に入ることが仕事では必要だ。

忙しすぎて「ナチュラルハイ」になったことがありませんか? 特に睡眠不足のときに。

一生のうち、数回でいいけれど、そんな状態を味わったほうがいい。

寝食を忘れて、仕事に(あるいは好きなことに)打ち込む、という経験はあったほうがいい。
何故なら、それは気持ちも充実するし、成果もいいものが得られるから。

いつもいつもだと、それは疲れるので、「ここぞ!」という時には、他のことを一切、忘れて、そのことに集中する。

まるで魔物に憑りつかれたように、没頭する。

僕は「医薬品ができるまで」を書いている時に、そういう状態になることが割と多かった。

「ひとりで、あっちの世界に行っている」という感じだ。

その時の「医薬品ができるまで」の出来栄えは、普段よりもよいことがある。

自分でも、結論を考えずに書き出して、気が付くと、予想していたときよりも、ずっとイイできだったという事が多い。(そうは言っても、あの程度だけどね。)


そういう打ち込むものあると、メンタル的にも安定する。

だから、しばらくは「インターネットでできること。インターネットで役立つ仕事のツール、サイト」の構築を続けようと思う。

今回は「一気呵成」的に序盤のページを作ったが、これかららは、地道にサイトを作る場面と、憑りつかれたようにサイトを作る、という2つの場面を、自分の中で発生することを期待して、長期戦でいこうと思っている。

その間も、何度か、魔物が降りてくるといいのだが・・・・・・・。

そんな時は、疲れも感じない。

きっと脳内麻薬やら、ナチュラル覚せい剤が頭の中で分泌されているんだろうね。


というような感じて、作っています。「インターネットでできること。」サイト。

今日は主に英語をインターネットで学ぶ方法について作成した。

まぁ、楽しいかな。
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●「インターネットでできること」のブログ
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2011年01月09日

人生に冷めない

変に冷めない。

そんなことやって、どうなるの?とか

こんなことやって、なんになるのだ?とか思わない。

たとえば、スティーブ・ジョブズに「なぜ、パソコンが必要なのだ?」と聞いていたら、今の世の中のパソコンの歴史が10年は遅くなっていただろう。

コンピューターを使って、個人が何ができるのか、明確に分からない時から、ジョブズは「パーソナルコンピューター」のコンセプトを作り、あのマッキントッシュを世の中に出した。

そう言えば、エジソンがレコードを発明した時、彼自身は「遺言の録音」のような人生の重大な場面に「レコード」が使えると思っていたらしい。
そんな時に、ある企業が「音楽」という、一見、生活の必需品でも、ましてや「人生の岐路」というようなこともないものにレコードを使ったので、エジソンはかなり怒ったらしい。

グーグルだって「ただの検索」をとことん極めることによって、世界を変えようとしている。

誰が、空から見える、あるいは道路から見える「自宅」を検索しようと思っていた?
そんなことやって何があるの?と言われた、はい、そのとおりです、ってことになる。

だから、疑問に思わないことだ。

モニターの仕事だって、「ただ、治験のデータを回収する仕事です」なんて、考えたら、やっていけない。
(もちろん、モニターの仕事の場合は「新薬を世の中に出す」という目的があるので、「ただの」仕事ではない。)


「詩人」は「何も生産していない」。車も、テレビも、パソコンも詩人が作ったわけではない。

「詩人」という職業は世の中に必要なの? と。


みんながみんな、全員が賛成しないと(認めないと)、それをやる必要がない、なんて考えない。

100人のうち、2、3人が、「それは必要だ」と思ってくれたら、それを極めてみよう。

極めたときに、残りの97人が「それは使える」と言ってくれるかもしれない。


・・・・と、時々、思わないとやっていけないこともある。


posted by ホーライ at 16:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ライフスタイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月01日

今年のネタは?

お正月なので、ずっとブログを作ったり、つぶやいていた。
途中、疲れるとリビングに行ってテレビを見た。

この正月のシーズンは僕はお笑い番組が好きだ。
何故ならば、芸人が本来の仕事してコントをやったり、漫才をやってくれるからだ。


最近、お笑い芸人は売れ始めると、すぐにバラエティの司会をやったり、クイズ番組に出たり、コメンティターになったり、政治家になったりする。

僕は漫才で出てきた人は、漫才を見たいし、コントで出てきたグループはやっぱり本筋のコントを見たい。


昔、永六輔さんが、「歌番組の司会をやっている坂本九は嫌いだ。司会などやらずに本来の歌手として、歌番組出てほしい」と言っていた。

いっぽうで良寛和尚は「世の中でつまらないものは、歌人の短歌に、役者の芝居だ」と言っていたような気がする。

本筋路線を極めていくか、副路線に入っていくかは、芸人だけでなく、ビジネスパーソンも悩むのは一緒だ。


たとえば、治験のサイトをやっている僕がジャズやクラシックやミステリーのサイトにかまけてて、本来の治験のサイトやブログを更新しないじゃないか、と言われてしまいそうだ。

北野武の場合は映画監督としての北野武とお笑い芸人としてのビートたけし、と両方に振り子が揺れるので、才能が相乗効果を出していると思う。

でも、僕は北野武ほど、才能が無い。

だったら、どうして治験のサイトを更新しないで、ミステリーのブログばっかり、作っているのかというと、僕の場合は「飽きっぽい」のひとことで済むのでした。


今年も一年、長いけれど、どんなネタにぶちあたるか楽しみだ。

posted by ホーライ at 17:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ライフスタイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月12日

●「患者団体」と「孤独に戦う人」

僕の知り合いに「うつ病」の方がいらっしゃる。
その方と、たまにお互いの「うつ病」の様子や治療方法について情報を交わす。

まぁ、ありていに言えば、「うつ病友の会2人支部」のようなものだ。

もっと言ってしまえば「同病相哀れむ」とも言える。

お互いに罹病期間が長いのでまるで新しい、画期的な治療方法や、画期的な新薬というような情報もない。

もちろん、世間にはたくさんの「うつ病友の会」

*たとえば・・・「名古屋うつ病友の会」
  ↓
http://www.k5.dion.ne.jp/~utsutomo/


僕とその上記の知り合いの方は、症状がほとんど同じで、「朝が辛い」という切実な病苦のことを二人で理解しあえる。

すると、このことに甘えてはいけないと思いつつも、病苦を慰めあう。

ところが、このお互いに病気を理解し合い、症状を分かってもらえると、心が少し軽くなるのだ。

そう言った意味においても、「病気の友の会」や各種患者団体の存在意義が分かる。


脊髄小脳変性症の「わしさん」は、同じ病気の患者団体にはポリシーを持って、参加していない。

「同情しあう」のが嫌いなのだと言っている。

でも、僕が上の知り合いの方と病気の話をするときは、慰めあったりする、のも精神的な支えになることが分かる。

「わしさん」は僕と違って、強い方なので、ひとりで病気に立ち向かっている。

そういう姿勢も僕には分かる。


*「脊髄小脳変性症」とは?
     ↓
http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/059.htm



同じ病気でも立ち向かい方は人それぞれだ。

病気への対応にも個性がある。

そして、できるものなら、どんな人にも同じように画期的に効く新薬が出てきて欲しい。

患者団体に入っていようが、入ってなかろうが。






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2010年11月17日

僕の死因は

人生はそれほど長くはない。
夕方に死が訪れても何の不思議もない。

僕が死ぬとしたら、まず第一候補は「肺がん」だね。
1日20本以上のマイルドセブンを30年以上、吸っている。

次に心筋梗塞だ。血圧が高い、タバコをすっている。
その次が脳梗塞だ。

心筋梗塞も脳梗塞も母が罹った病気でもある。

四番目の死因として考えられるのは「自殺」だ。
うつ病から自殺に走る人も少なくない。

だから、僕たちが何かをなすチャンスは、いつも今、この瞬間にしかないのだ。

そして、その限られた時間の中で何かをなす以上、何かから離れたり、何かをきっぱりと捨てなくてはならない。
しかし、何を捨てようかと悩んだりする必要はない。
懸命に行動しているうちに、不必要なものは自然と自分から離れていくからだ。

あたかも、黄色くなった葉が樹木から離れ去るかのようにだ。

そして僕たちはさらに身軽になり、目指す高みへとますます近づいていくことになるのだ。
そして、目指す高みとは・・・・・・・。




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