2010年08月13日

■意外といい

ブログを大量に作っているので、我が家の本棚や物置をひっくり返して、いろんな本を探した。
すると、僕が20代後半に読んでいた懐かしい本が出てきた。
それはこれだ。
  ↓
●眠りながら成功する―自己暗示と潜在意識の活用 [単行本]  ジョセフ・マーフィー (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4382050170/horaihonoyomu-22

なんとも胡散臭いタイトルで、中身もなんだか怪しげなのだが、意外といいのだ。

この本ではどうやったら「眠りながら」成功するかを誇大広告なみに説明している。
どうやったら、眠りながら成功するかと言えば、ひとことで言うと、目標、夢、願望をしっかりと意識して、潜在意識に刷り込め、ということだ。

これは結局、プラス思考を推薦しており、さらに一流のアスリートのように「イメージトレーニング」せよ、なのだ。

この本の中の成功事例の中には、それはいくらなんだって、偶然でしょう!というのもあるが、とにかく、試してみるといい。
なにしろ、無料なのだから。
せいぜいコストと言えば、この本を購入する代金だけだ。
法外な値段で壺を買いなさいとか、印鑑を作りなさいとか、そういうことは一切いない。

自分の望みを紙に書いて、毎日、朝と夜に、その望みを読み上げる。
あとは、望みがかなった時のことをイメージしながら、眠ればいい、だけだ。

そう言えば、僕も小学生の頃、科学者になりたいという夢を持っていた。
いつも白衣を着て、試験管を振ることを夢見ていた。
この夢は、薬科大学に入ることで達成できた。

さらに、高校生の頃は、学校の先生になりたいという希望があった。
これも、製薬会社に入ってから、同僚たちに「有機化学」を教えるということで、夢がかなった。
(製薬会社に通いながら、自宅で小学生や中学生を対象に塾をやっていた、というのも夢の実現化だと言える。)
今も「教育研修グループ」に所属している。


結局、強くイメージしたり、四六時中、願望のことを考えていると、そちらの方へ体が動いてくれるのだ。
さらに、それをかなえるための選択を、無意識のうちに、やっているのだ。

たとえば、科学者になりたいと思っていたら、大学をその系統に選ぶわけだ。
人に教えるのが好きだから、製薬会社に通いながらも、塾を開催したりするわけだ。


そんなことがこの本にたっぷり入っている。
  ↓
●眠りながら成功する―自己暗示と潜在意識の活用 [単行本]  ジョセフ・マーフィー (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4382050170/horaihonoyomu-22


意外といいよ。


■医薬品ができるまで
http://chiken-imod.seesaa.net/

■ホーライ製薬
http://horaiseiyaku.seesaa.net/

■ホーライのブログ集
http://knowledge-forest.seesaa.net/



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2008年12月15日

ノーベル賞は地面に埋めろ

益川教授はノーベル賞のメダルを土に埋め、ブッシュ大統領は靴を投げられ、麻生政権の支持率は最低に。

そんななか、心が風邪をひいたので、会社をずる休みした。

YKKKという秘密結社が台頭し、リストラの嵐が街を吹き荒れる。

ミステリーを読みながら、明日は会社へ行こうかと思いつつ。

自分の生活は自分で守ろうにも、金は無し。

諦めるだけか。


篤姫は視聴率が最高だったが見る気もなし。


靴を投げるということは、最低だ、ということ、タブーらしい。

日本人なら、土下座をさせられる、ということか。

ところで大統領のシークレットサービスもどうしたんだろう?
 
 
「ノーベル賞は地面に埋めろ」が今日の正解だ。
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2008年01月03日

have人間よりもdo人間

何かを持っているからできる、とは考えない。
そうなると、時間が無いからできない、お金が無いからできない、人がいないからできない、という言い訳をついしてしまう。

まずやりたいことを明確にする。
フルマラソンを完走する。
資格を取る。
ツルゲーネフを読破する。

つぎにどうやったらそれができるかを考える。
思考し、行動し、コミュニケーションを取る。

自分がやりたいことをやっていると、自然に人は何かを得ている(モノとは限らないが)。


今日から「have人間」から「do人間」へ。
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2008年01月01日

一瞬で心をつかむできる人の文章術

サイトの「ホーライ製薬」も「医薬品ができるまで」も更新しないで何をやっていたかというと、ひたすらダラダラしていた。

その間に本だけは大量に買い込み、「つまみ読み」をしていた。

そんな本の中に「一瞬で心をつかむできる人の文章術」がある。

この本で気に入った一節があり、これがまた「なるほど」と実感した。(特に今の僕には)


文章を書けるようにするには一定の訓練が必要なのだが、その中でも特に大事なのが「大量に書く」「継続して書き続ける」「書ききる」ということらしい。

俳句でもそうだったが、やはりある程度の量を書かないと文章を書くことができない。

上手い文章を書こうとして悩んだ末に書かないくらいなら、なんでもいいから思いついたことを(この今の僕のように)とりあえず、書いていくほうがいい。

そして、一度「継続する」ことを中断すると、今度は「再開する」ことが難しくなる。(とてもおっくうになるのだ。)

でも、書いている間はさして、大変なことはない(特に僕のような文章の場合)ので、とにかく継続して書くことが大切なのだ。


また、特にブログやサイトで文章を書くときに特に重要なことは「期待に応えない」ということだ。

読者の(もし幸運にも読者がいるなら)期待の応えようとする文章を書くのはしんどい。

そんなことをやり始めたとたんに、息切れする。

だから、とりあえず「自分が書きたい」ことを書いていけばいい。

そして、もし余力がついてきたなら、たまには読者のことを思って書けばいい。


ウェブサイトで文章を書き始めて、もう8年目に突入するというのに、やっと学んだことは、まだ、こんなことなのでした。

それにこの文章を読む限り「一瞬で心をつかむできる人の文章術」を読んだ成果がまるで出ていない。。。。



一瞬で心をつかむできる人の文章術




一瞬で心をつかむ「できる人」の文章術―1日たった15分10日間で上達!





架空の製薬会社「ホーライ製薬」

臨床試験、治験を考える「医薬品ができるまで」


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2007年06月17日

読ますな!危険!

今日のメルマガでも紹介した「ホットグループ」は、実はある人たちにとっては相当、危険な本である。

何故なら、「ホットグループ」は既存の親元の会社、組織の規則、規制にしばられることを嫌う。

彼ら・彼女らは、そんなことより「ミッションが全て」なのだ。

だけど、ブレークスルーというのは往々にして、そのような既成概念に囚われないホットグループの中から、出現する。

例えばアップル社のマッキントッシュの開発チームのように。

もし、この開発チームが既存の会社の中で新しいパソコンを開発しようとして、一体、誰がそんなこと(巨人IBMに立ち向かうこと)を許可するだろう?


既得権が大切で、仕事は上司の意見に逆らうなんてもってのほか、という人たちにとって、「ホットグループ」の本は危険なのだ。

もし、会社の若い者がこんな本を読んで、寝た子を起こすように「ルーチンワーク」より「イノベーション」を大切にされたら、頭の固い人たちには困ると思うな。(僕は困らないし、逆にケシカケテ、奨励するけれどね。)



【ホットな組織論「最強集団ホットグループ奇跡の法則」】

最強集団ホットグループ奇跡の法則




最強集団ホットグループ奇跡の法則―成果を挙げる「燃えるやつら」の育て方








分野別お奨め図書「ホーライブックセンター2.0」

新入社員に読ませたい本100冊 新入社員にお薦めの本100冊

より良く、より楽しく生きるためのお薦め本、人生を豊かにする本

お勧めビジネス本。仕事に役立つ本

科学入門図書

治験関係者に役立つ本



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2007年05月28日

僕のささいな秘密

ほぼ毎週、僕は「医薬品ができるまで」と「ホーライ製薬」を更新している。

この更新作業は、毎週、土曜日の朝から日曜日の午後くらいまでかけて行っている。

サイトのネタは、考えながら書いている。

つまり、予め、1週間かけて、治験ネタを考えているわけではない。(そりゃ、見れば分かる。あんな程度の文章を書くのに1週間もかけていてはダメだ。)


毎週の週末、僕は最近、話題になっていることは何か?と考えることから始める。

例えば、治験の活性化計画が出たとか、オーバークォリティの講演会があったとかだね。

ただ、実際に、そのようなセミナーや講演会に出ることは最近、少なくなってきた。

何故かというと、そのような役割を完全に後輩に委譲するようになったからだ。

そして、その委譲した後輩が信頼に足る報告書を書いて提出してくれるし、もし、疑問点があって質問すれば、的確な答を自分の感想とともに考えて、教えてくれるからだ。(この後輩とのやりとりで、サイトのネタが思い浮かぶこともある。)

そこで、もう、僕自身が参加しなくてもいいな、と判断した。

その分、別の仕事ができるので、大変にありがたいし、その後輩の実力も伸びてきているので、それもまた、嬉しい限りだ。


話はもとに戻り、週末の、その更新作業をしながら、僕は、話題になっていることを考える。

普段、何も考えていないのに、サイトの更新があるために、頑張って考える。(頑張って、と言っても、その結果はあの程度ですが。)

僕にとって、この繰り返しが実にいい習慣だと思っている。

普段、何も考えないで、チャランポランで、いい加減に生きている僕だけど、この週末の作業の時だけは、かなり(本人としては)頑張って「考える」という作業をやっている。

もし、あの2つのサイトが無かったら、週末がなんて、気楽なものになることだろうと思う半面、それじゃ、全く何も考えない人生を送ることになるだろうな、と思う。



そして、お気楽なこの日記でさえ、今日なんか、相当、「考える」作業をしている。(繰り返しますが、「考えて」も、この程度ですから、たかがしれてはいるのですが。)



もし、あなたが、自分で考える習慣を身につけたいなら、ブログを作ることをお薦めします。

しかも、ある程度、話題を絞ってね。

楽しさと苦しさで2倍楽しめます。




架空(仮想)の製薬会社「ホーライ製薬」

治験と臨床試験を考える「医薬品ができるまで」

posted by ホーライ at 21:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ライフスタイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月25日

情緒不安定な息子から教えてもらった『エニアグラム』にハマル

息子から「この本の質問に答えて」と言われて差し出された本。

答えにくい質問もあるが、それに答える。

「じゃ、このうち、自分はどれに一番、あてはまると思う?」と次のページ。

すると僕は「個性的」という「性格」になるそうだ。

この「性格」は調子がいいと創造性を爆発的に伸ばすが、調子が悪いと抑うつ状態に近くなる、というものらしい。

その他の解説を読んでも、結構、僕の「仕事の仕方」や「対人方法」が当てはまるのだ。

すっかり、この『エニアグラム』系の本にハマッタ僕は何冊か購入してみた。


これが、また、実に面白い!!

普段は血液型も星座占いも薬占いも信じない僕だが、こういう「行動の傾向」「思考の傾向」から類推する「性格」というのは、かなりの確率で当たっているというのも、なんだかうなずける。


新人研修が終わったら、「対人スキル」や「コーチング」、「ビジネスコミュニケーション」、「交渉スキル」等の研修に、この『エニアグラム』を活用するつもりだ。

かなり、いい線いった研修ができる自信はある(というのが、まさに「個性的」な性格を反映している「発言」である。)





★自分を伸ばす「実践」コーチング

人材育成のスキルとして、企業教育の現場で欠かすことのできないコーチング。

一人でも部下のいる管理者なら、きちんとマスターしておきたい教育手法のひとつだ。

しかし解説本が多く、どれを手に取ればいいのか迷うのも事実。

本書は2001年の発売以来、多くの読者の支持を受けて、着実に版を重ねてきたコーチング入門の決定版。


部下のやる気を引き出しながら、自らのパフォーマンスを高める方法を紹介しているのが特徴だ。


自分を伸ばす「実践」コーチング




自分を伸ばす「実践」コーチング







★上司と部下のエニアグラム

この本は、職場での部下と上司の関係に焦点を当てている。

職場はさまざまな人々が協力しあって成果を上げていくところだが、立場の違い、性格の違い、ジェネレーションの違いから、理解できずに衝突やすれ違いをひき起こすこともしばしば。

それを改善し、より快適な職場にするためにはお互いの性格を把握して、よりよい部分を効果的に引き出すことが不可欠だ。

ギリシャ哲学にルーツをもつエニアグラムは、心理学的研究が進んで、現在心理学やカウンセリング、ビジネス、教育などのさまざまな分野に取り入れられているが、もちろん「上司と部下の関係」にも十分に応用がきく。


上司と部下のエニアグラム




上司と部下のエニアグラム








★問題解決のための「質問力」―9つの視点(エニアグラム)が仕事の質を高め、あなたを鍛える!

本書は、米国スタンフォード大学ビジネススクールで人気の講座「クリエイティブ・マネジメント」のベースになっている理論「エニアグラム」を、著者たちが日本において1万人以上のビジネスパースンを対象に行ってきた実績と貴重な経験から開発したメソッド。

様々な異なる視点から質問してみることにより、それこそ目から鱗が落ちるように自分をとり囲んでいた壁が取り払われ、視野が広がっていくのが分かる。

自分では理想的なビジョンを描いたつもりでいたものが、様々なリスクに晒されていることも発見できる。


この「9つの質問」のメリットは次のようなものだ。

(1)ある程度練習すれば誰でも簡単に実践できる

(2)自分自身にも他者にも活用できる

(3)気づきが得られ、ビジネスから個人生活まで問題解決や目標達成などに幅広く活用できる。

効果的で役に立つ「9つの質問」を活用して自己の可能性を最大限に生かして、損は無論、無い。


巻末に切り取れる自問チェックシートつき。


問題解決のための「質問力」




問題解決のための「質問力」―9つの視点(エニアグラム)が仕事の質を高め、あなたを鍛える!






★究極のエニアグラム性格学―人の性格って、おもしろい!

どうして夫は、妻は、恋人は、あの時、あんな冷たい態度をとったのだろう?

どうしてあの子は、友達にあんな無神経な言葉を発するのだろう?

どうして母は、父は、ああいう状況の時に気が利くのだろう?親切なのだろう?


他人の心が読めていなくて悩むことは、誰にでもある。

悩むことがなくても、そのことで大切な人を傷つけたり、傷つけられたりして、忙しく心をドキドキさせることって、結構、あるよね。
 
そんな問題を解決する一つの手段として、他人の性格を知るということは有効だ。

本書は理論的で分かりやすくて納得できる。

 
心に興味がある人にも必読の本だと思うよ。


究極のエニアグラム





究極のエニアグラム性格学―人の性格って、おもしろい!







★エニアグラムと音楽家

エニアグラムと音楽家


★子どもの心エニアグラム

子どもの心エニアグラム




子どもの心エニアグラム






新入社員に読ませたい本100冊 新入社員にお薦めの本100冊

カテゴリー別お奨め本

より良く、より楽しく生きるためのお薦め本、人生を豊かにする本

お勧めビジネス本。仕事に役立つ本

治験関係者に役立つ本

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2007年05月23日

新感覚の趣味のサイト

趣味を持つことは「仕事を生かす」ためにも「人生を活かす」ためにも、大切だと昔から言われているけれど、本当に、そういうことをしみじみと実感する年齢となったことは嬉しい限りだ。

今のところの僕の趣味は「ビジネス書及び自己啓発書のコレクター」と「クラシック音楽鑑賞」と「ジャズ鑑賞」と「ネット自己啓発」だ。

なかでも「ビジネス書及び自己啓発書のコレクター」は、ちょっと半端じゃない。

最近、「ビジネス書及び自己啓発書のコレクター」専用に本棚を新しく購入した。

あと2、3年はこれでもつかなと思ったが、もう半分以上埋まってしまい、これはどうしたものかと困っているふりをしている。


ベネッセ趣味のサイト「自分の楽しみ」





Yahoo! JAPANでメールやホームページを始めよう





「旅の鉄人」が、あなたの旅行をプロデュース!海外旅行の専門店街









【総合情報、ショッピング】

きっとあなたのネットライルが充実するホーライの厳選情報&ショッピングモール

ネットショップを横断する「ホーライ総合ショッピングモール」

ホーライ総合情報・サービスショップ(本店)

ホーライのお奨めビジネスグッズ・ビジネスツール・ビジネス情報(本店)
  

【本・ブック】

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より良く、より楽しく生きるためのお薦め本、人生を豊かにする本

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科学入門図書

治験関係者に役立つ本



【音楽】

心地よさの先にある「ホーライ・音楽ショップ」

カテゴリー別お勧め音楽「ホーライ・音楽ショップ2.0」

今週のお勧め音楽ブログ



【映画】

ホーライのお勧め映画 500円で人生をエンジョイしよう!

今週のお薦め映画(金曜日の夜はこれで過ごす)


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2007年05月22日

あなたの「最高」をひきだす方法

今日の新人歓迎会でも、誰かが言っていたが「夢」や「希望」を大切にする、ということはあたりまえのことだけど、これが、結構、難しい。

自分の「夢」や「希望」を追いかけることは、ときに「勇気」と「決断」を迫られることもある。


どれだけ多くの人が自分の「夢」の半歩前で、躊躇していることか。
どれだけ多くの人が自分の「希望」の手前で、足踏みしていることか。

いろんな「雑念」や「しがらみ」や「社会的体裁」や「いろんな責任」を前に、多くの人が「自分の」夢や希望を諦める。


あなたたちは、どんな「夢」や「希望」を持って、この社会に飛び出して来たのかな?

それはどの程度の「覚悟」というか「絶対にやりたい度」を持っているんだろう?


この質問は新人たちだけに向けられたものではない。

むしろ、時間が残り少ない、僕に自問しているというわけだ。



この本には、実践すれば、間違いなく「悔いのない人生」を送れるちょっとしたヒントが書かれている。

問題は、半歩、右足を前に出すかどうかだ。

そのたった「半歩」がどれだけ大変かは、僕も分かっているつもりだ。(そりゃ、47年も生きていれば、色々ありますからね。)


あなたの「最高」をひきだす方法





あなたの「最高」をひきだす方法 こころの習慣365日






より良く、より楽しく生きるためのお薦め本、人生を豊かにする本

お勧めビジネス本。仕事に役立つ本

分野別お奨め図書「ホーライブックセンター2.0」


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