2012年03月25日

地位や財産で人を判断しない

子どものころから、私たちは、ある特定の人たちを敬うように教え込まれてきた。

知識や学歴、地位、名声、財産などを持つ人たちは優秀で称賛と尊敬に値するという意識を植え付けられたのだ。


これらのものを持っている人が持っていない人と異なっていることは事実だ。

しかし、だからといって優れているということにはならない。

それはうわべだけの区別にすぎず、尊敬したり名誉をを与えたりするための基準としては、きわめてあやふやなものだ。

親指や鼻が大きいという理由で、その人が立派だと信じるのと同じようなことなのだ。

業績や地位は、その人が自分より価値のある人間だという根拠にはならない。







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2012年01月25日

パイオニアにはパイオニアとしての喜びがある

ダルビッシュが大リーガーに移籍する記者会見をやっていた。

今でこそ、大リーガーに行くこと自体は、それほど珍しいことではなくなった。

イチローのように活躍している人もいるしね。

でも、それもこれも、「野茂」のおかげだ。

最初に「野茂」が大リーグに移籍したことがダルビッシュに繋がっている。

野茂がパイオニアとしての働きをしてくれたわけだ。


どの分野にもパイオニアという人がいる。

そのパイオニアが作った道を、後継者が歩いていく。


パイオニアは無茶苦茶、大変な努力と忍耐と交渉力と強靭な精神力が必要だといことはみんな、分かるよね?

最初は「けもの道」だった大リーガーへの道も、今では高速道路まではいっていないかもしれないが、アスファルト舗装された道ぐらいにはなっているんじゃないかな。


みんなでさ、どんな分野でもいいから、パイオニアを目指そうよ。

パイオニアは、唯一、ただ一人としての楽しみと喜びが得られる。

まだ足跡のない雪原を自分の足で足跡を残していくのだ。

今朝の東京のように。





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2011年06月16日

「情に竿させば流される」けれど、それをうまく使おう、という話題

人間は「理詰め」で考える人と「情を優先」して考える人の2種類がいる。

「理」で物事を進める人は、ときには、その「理」が逆に「負け」につながることもある。

相手が自分よりも数段「理」が高い人と勝負するときに、自分の「理」まで相手に使われて、「まんまと罠にはまる」というようなことを僕も何度か経験している。



「策士、策に溺れる」とい諺もあるとおり、「理詰め」だけで攻めようとせずに、攻撃するにせよ、守備に回るにせよ、常に気をつけていないとね。


相手が「理詰め」ではいけそうもない、と思ったら、「情」に訴えてみよう。

特に日本人が相手の場合、「情」に訴えるのは有効だ。


時には「理詰め」では全くなく、「情」だけで動いているんじゃないの?と思われる人もいる。

だから、硬軟合わせ技を身につけておこう。


特に交渉が多いモニターのみんなはね。




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2011年06月05日

もし、永田町が震度7に襲われたら

議員宿舎とか国会議事堂の屋根が落ちたりしたら、「首相交代」なんてやっている暇は無いと思うんだけど。

いや、貪欲で貧弱な国会議員なら、そういう災難も「政治的かけひき」に使うのかもしれない。

この責任は僕たちにある。

被災者の方々には悪いことをしていると思うけれど、もし、関東大震災に襲われたとしたら、僕たちにも同じような「人災」が襲ってくることだろう。


政治家の首が一夜にしてすげ変わったら、子分たちは慌てふためくことだろう。

僕たちの不幸に関係なく。


本当に首相が交代して、被災地の復興が早くなるというなら、変わってもらおう。

被災地では選挙の準備すらできないだろうに。

僕たちは自分で自分の首を絞めている。


政治に無関心な僕ですら、呆れている。


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2011年05月19日

今必要なのはトップダウンのリーダーか、それともボトムアップのリーダーか?

ひとりの人間が超人的に頑張る小説が好きだ。


「ホワイトアウト」(真保裕一著)のダム管理人のように、あるいは「テロリストのパラソル」(藤原 伊織著)に出てくるバーテンのように、ひとりの人間が危機に際して、超人的に頑張る話が好きだ。


ホワイトアウト (新潮文庫)


テロリストのパラソル (講談社文庫)




だけど、現実の場面では(特に日本では)、一個人のスーパーマン(ウーマン)の頑張りよりも、チームワークを組んで危機に臨む、ということが多い。

今の日本がまさにそうだ。


管総理が超人的に頑張ったところで、なんともならない。(だからと言って、頑張らなくていいというわけでは、もちろんない。)


現場の人間をいかに統括するか。

そのためには、普段から現場の掌握に努めていないといけない。

大工の棟梁のように。
あるいはオーケストラの指揮者のように。



福島原発の現場で奮闘している人たち。

避難所で炊き出しなどで頑張っている人たち。
がれきの中で呆然としながらも、行政機能を発揮させようとしている市役所の人たち。

こういう人たちのリーダーは普段から現場の人たちとのコミュニケーションを欠かさない。

危機に瀕して、いきなり、そう言われてもな・・・というのが日本人かな。



トップダウンでいくか、ボトムアップでいくか。

たとえば、カルロス・ゴーンは明らかに「トップダウン」タイプのリーダーだ。

「9.11」の時のニューヨーク市長「ジュリアーニ」もそうだった。


だけども、今、日本丸に必要なのは、「ボトムアップ」タイプのリーダーだ。(一般的には管総理の強力なリーダーシップを求めているけれどね。)

復興・復旧に向けて、学識経験者の意見を聞くのもいいのだが(ご意見噴出で収集がつかないようだ)、現場で、今、まさに、今、困っていることを速やかに解決していってほしい。

もちろん、その場しのぎというわけではなく。



昔から、鬼監督がいる現場は強い、と言われているが、現場の意見を日頃から吸い取っているからだ。

だから、いざ、というときに、鬼監督の指示が徹底される。

日頃、現場を軽んじているリーダーの声に現場の耳を向けさせるのは困難だ。

まずは、被災者のみなさんのプライバシーが確保できる安住の場を早急に作ることだろうね。

震災に強い街づくりは、そのあとでやればいい。




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2011年05月15日

ヒラリー夫人の痺れる言葉

クリントン大統領とヒラリー夫人が田舎道をドライブしていた。

ガソリンが無くなってきたので、とある田舎町のガソリンスタンドで給油することに。

すると、そのガソリンスタンドの店員が偶然、ヒラリー夫人の「元彼」だった。

それを聞いたクリントン大統領が言った。


「きみは、僕と結婚してよかったね。もし彼と結婚していたら、こんな田舎町で一生を過ごすところだった。」

それに対してヒラリー夫人が言った。


「ちがうわよ。もし彼と私が結婚していたら、彼がアメリカの大統領になっていたのよ。」


痺れるぜ。


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posted by ホーライ at 16:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 世の中について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月14日

柏崎刈羽原発の喉元に突き付けられた切っ先

新潟県の柏崎高校に僕は通っていた(1976〜78年:昭和51年〜53年)。

東柏崎の駅から柏崎高校へ行くには柏崎市役所の中庭を横切るのが近道だったので、みんなそうしていた。

ある日、僕は普段より遅い電車で駅に着き、そしていつものように柏崎市役所の中庭を渡っていたときだ。

目の前から機動隊がやってきた。

あら?と思ったら、後ろから「帰れ〜〜!」という怒号が聞こえた。


振り返ると鉢巻をした人たちが殺気立って、こっちを見ていた。

それは柏崎刈羽原子力発電所の設置に反対する住民たちだった。


そう言えば、当時の柏崎高校の物理の先生が「来週の物理の授業は自習だ。実は先生、裁判所に行って原発の反対についての意見を求められていて、それに出るんだ」とか言っていた。
   ↓
http://www.tepco.co.jp/nu/kk-np/index-j.html


僕の友人の家族でこの柏崎刈羽原子力発電所関係の企業で働いている人もいる。

危険を承知で僕たちはそれに目をつぶってきた。

その喉に切っ先が突きつけられた。


絶対安全なんて、この世にあり得ない。

どうすればいいのだろう?


posted by ホーライ at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 世の中について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月04日

東には東の正義があり、西には西の正義があり・・・・・・・

テロがテロを呼び、報復には報復が返ってくる。

いつから、こんな世の中になったんだろう?


石器時代からあったのかな?


戦闘本能は人間のサガか?



人間を幸せにする宗教だったはずなのに。


力があるほうの正義が全てか?


泥沼から抜け出せないうちに人類の歴史が終わるのか?


親や子どもや恋人に聞けば、誰だって「殺人」は反対しているはず。


殺人を正当化する大義というものが、本当にあるのか?


僕にはあるとは思えない。
posted by ホーライ at 17:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 世の中について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月22日

枝る(えだる)?

「枝野官房長官」は今回の震災に関する政府の広告塔として、人気が上がったのではないのかな?

どう?

ぼくはすっかり「枝野官房長官」のファンになった。

話し方が「信頼感」を感じる。

どんな質問にも「しっかり」と答えている。

人あたりもいい。

「いい人」って誰がみても、「あの人はいいよね」となる。



で、「枝る(えだる」という言葉が生まれているらしく、次のような意味があるらしい。

1)寝ないで頑張る

2)寝えようと思っても寝られない

3)上司に恵まれずにだから、頑張る、


という3つの状態のことを「枝る」というらしい。

僕に受けたのは特に「3)」ですね。


それにしえも、今まで一体、どこにかくしていたのよ、枝野さんを。

こんな素晴らしい人がいたのなら、もっと早く、民主党は「枝野」さんをマスコミに出せばよかったのに。

「上司」のKさんや「強面」のOさんなんかよりもずっと、今、国民の信頼を勝ち取っているのは枝野さんだよね。

みんなも「枝る」?


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ラベル:政治
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2011年04月18日

東電のあさはかさ。現場作業員の苦労知らず。

東電が福島原発の事故収束に向かっての工程表を提示したが、あれは「希望的観測」だよね。
    ↓
http://www.yomiuri.co.jp/feature/20110316-866921/news/20110417-OYT1T00546.htm



避難している住民に対して、「いったい、いつまでこうしているの?」という質問に答えるために、政府が、「いつまでに、何を、どうするのか」の計画を出すように東電側に要求した結果、出てきたものだろう。


きっと現場の技術者は「絵に描いた餅」だな、と思っているに違いない。

今、すぐそこの、目の前にある「汚染水」の処理すらどうするのか見えていないのに。

工程表では、放射線量を着実に減らす「ステップ1」と、放射線量をさらに大幅に抑える「ステップ2」の2期に分けた。

「1」は今から約3か月後、「2」は6〜9か月後の完了を目指す。


問題の解決はどんな問題にしろ「速いに越したことはない」だ。

それは分かる。

しかし、問題を解決するには必ず「手段」が必要だ。

今、どんな手段が講じられているのか、今後、どういう手段を講じたら問題は解決するのか。

それが見えてこない。



「原発工程表、どういう根拠?作業員が達成に疑問」
     ↓
http://www.yomiuri.co.jp/feature/20110316-866921/news/20110418-OYT1T00162.htm



まだまだ、先は長そうだ。

現場で作業している人たちの苦労は「空前絶後」なものになっていることだろう。

私たち国民全体で問題を抱えているような気になっているが、大事なことは現場の作業員が納得できる手段を与えられているかだ。

「焼け石に水」的な作業では、現場の作業員のご苦労に報えることはできない。


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ラベル:福島原発
posted by ホーライ at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 世の中について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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